ネタリアム!ー生き抜くための小ネタブログー

人生の迷路で右往左往する著者tatsuwoの人生奮闘記です。色々頑張って色々考えているのでつらつらと綴っていこうかと思います。

はてなブログに移住して分かったたった一つの真実と感謝

こんばんは。

 

通りすがりのtatsuwoです。

 

はてなブログに移って、約一週間です。

 

私はもともとWordPressユーザーだったんですけどね、ひょんなことからはてなブログPROに乗り換えたんですよ。

 

そしたらいくつか見えてきたことがあるので、

これからブログを始める方にお伝えできればと思い立ちこの記事を書くに至りました。

 

話の長い校長先生の講話の導入部分みたいになりましたが、早速。

 

その真実、それは

 

寂しくない

 

ということです。

 

圧倒的寂しく無い。

 

これね、ぶっちゃけ圧倒的に1番です。

WordPressでブログ作りますよね。

記事更新しますよね。

誰が見てくれると思います?

 

何で誰も見てくれねーんだよお!!

(つまんねーからだよ笑)

 

と、叫びたくなる惨状ですよ。

 

たまーにアクセス数が50とかいったかと思って、報告すると、『たくさんクリックしといたぜ』と救世主のような顔で報告されたり、、、

 

とりあえず、言えること。

 

それは、人目につかない。

驚くほど人目につかない。

オフラインなんじゃないかと思うほど。

 

では、はてなブログPROにしたらどうなったか。

格段に見てもらえるようになりました。

オフラインからオンラインになりました。

 

今までは基本が0でした。

運悪く検索で見つけてしまった方が漂流してきて1viewみたいなね。

 

しかし、はてなを始めて、しばらく記事更新してると、ブックマークしましたというお知らせ。

 

おいおいおい!マジかよ!

その感動たるや、さながら、本能寺に明智光秀が突撃してきたかのごとしでした。(信長談)

 

そりゃそうですよ。

だって誰が予想できますか?

 

読者もいない、別に誰かにリアルで広めてるわけでもない。

今頃USJジョーズの海に沈んでいるであろう私の眼鏡と同じくらい孤独ですよ。

 

だけど、ここにいるとたまに陽があたるんですよ。

見てくれる人がいるんですよ。

 

見てくれる時間を割いてもらったことに対して、僕の記事が何を提供できているのかは正直僕でも分からない。

 

だけど、素晴らしいことじゃないですか。

 

はてな曰く、

『世界から未読記事を無くす』

 

最高だよ!はてなブログはてなブックマーク

 

あ、勿論使いづらい点もあります。

 

賞賛ばっか書いてたら、はてなの回し者だと思われそうなので、それについては次回。

 

とにかく、

誰かが見てくれるって、こんなに素晴らしいことないですよ。

 

一人で野球やるよりみんなでやったほうが楽しいですよ。

 

だから、この場を借りて是非言いたい。

読者の方、いつもブクマやスターを送ってくれてる方、閲覧だけでもしていってくれる方、みんなありがとう!!あなたたちのおかげでまだ続いてます!!そして、今この記事を見てくれているあなた!今後もどうぞよろしくお願いします!!

 

 

 

 

 

 

 

暑い夏には〇〇〇に気をつけろ!-後で後悔しても知らねーぞ!

みなさん、夏です。

 

暑いです。

 

僕も外に出てしばらく歩くともう汗だくですよ。

 

何故夏は暑いのか知ってますか?

 

夏だからです。

 

さて、そんな話はさておき、夏には気をつけなければならない現象があります。

 

蚊?ノンノン

 

熱中症?ノンノン

 

日焼け?ノンノン

 

皆さん汗かきますよね。

 

え?かかない?羨ましい。

 

僕は汗かきます。

 

でも汗かきすぎるとどうなるか知ってますか?

 

あれができるんですよ。

 

そう、あせも。

 

痒いですよね。どこが辛いかってもう、背中でしょ。

 

外で背中が痒くなるのは苦痛ですね。

 

お腹が痛いときにペーパーの無いトイレに飛び込んでしまうくらい辛いことです。

 

しかし、このときに対策をしておけば、即ち、常日頃よりトイレットペーパーを携帯しておけばこんなことにはなりません。

 

最も、そんなやつはそうそういませんが。

 

しかし、皆さんには是非、トイレットペーパーを携帯して頂きたい。

 

じゃなくて、痒くならない対策をして頂きたい。

 

そこでこれ。

 

これが本当に効く。

 

ケアセモ(あせも治療薬) | ロート製薬: 商品情報サイト

 

 

ちなみにこのリンクから買っていただくと!
僕の広告収入に!
なりません!
まあ、いつも思うんですが、上手い人はこのへんでアマゾンアソシエイトやら楽天の広告やらをうまく利用するんでしょうね。

 

私は登録していないので、、、

 

まあ、そんなことはいいとして!

 

とりあえず効きます。あまり痒いとQOL(使ってみたかった)が低下する可能性もあるので、しっかり対策はされた方がいいですね。

 

要するに生活の質が落ちるので。

 

まあ、そんなこんなで、とにかく汗流せば落ちますが、あせもは継続的に苦しめてきますからね。

 

皆さんご用心。

 

苦手という勘違い-思い込みは人を変える

皆さんは苦手なものや、苦手なことってありますか?

 

僕は色々ありますよ。

 

学問で言えば数学苦手だし、

 

絵を描いたりするのも苦手だし、

 

球技が苦手だし、

 

etc.

 

まあまあたくさんあります。

 

よく、人は平等かどうかっていう議論がありますが、人は生まれながらにして平等じゃないというのが僕の意見です。

 

しかし、その中でも、苦手なことってなんで苦手なんでしょうね?

 

ようするに身体能力に関わる部分ですよ。

 

例えば、お金があるかないか。

これは別に自身の身体能力なんかには関係ない部分です。

 

ただ、僕やあなたの先代達がそういう流れを作ってきただけです。

あるいは逆か。

 

また、子供時代に幸せな家庭だったかどうか。

 

これも身体能力には関係ないですね。

 

僕やあなたの親が、子供を大切に育ててくれたと言うことです。

あるいは逆もあるでしょう。

 

では、スポーツが苦手なのはどうしてでしょうか?

 

そもそも、苦手という概念には、相手が必要です。

 

リフティング3回しかできないと人って、

サッカーが上手ですか?

 

みなさんは上手とは断言できないと思います。

 

だって上手な人なら何回だって続けられますからね。

 

しかし、世の中の全ての人が、リフティングは1回できるだけですごい。2回できるには才能がいる。という感覚だとどうでしょう。

 

3回できるあなたは神か何かだと思われるでしょうね。

 

ここで、我々は気づきます。

 

そうか、上手い下手の概念には、その言葉の前に一言抜けているんだと。

 

(世界の誰かと比較して)上手い

 

(世界の誰かと比較して)下手

 

そして、その比較で下手な人が、

 

ああ、自分はこれが苦手なんだなと思い込むわけです。

当然ですよね。周りの人が当たり前にできることが自分にできないんですから。

 

ところで、何故できないのか、

 

その要因については考えましたか?

 

今この段階で、苦手という概念は誰かとの比較で生まれてくることが分かりました。

 

そうすると次に分かること、それは、

その誰かと自分の違いは何だ?

ということです。

 

自分と相手で、リフティングの上手さの比較はしました。

しかし、比較はある程度条件が同じ状態でのみ成り立つ手法です。

 

潰れてぐちゃぐちゃになった一流パティシエのケーキと、スーパーの万全の状態のケーキを比較しても意味がないですよね。

 

互いに100%に近い状態でなければ比較する意味がないということです。

 

そして、ここで戻って考えてみましょう。

 

あなたが上手いとイメージする誰かと、

あなた自身の現状は、

近い状態にありますか?

 

練習量は?

練習期間は?

これまでの生い立ちは?

他のことで体が鍛えられていないか?

小さい頃特別な教育を受けてないか?

コーチは?

周りの環境は?

上手くなりたいという意思の強さは?

 

全然違いますよね。

違うはずです。

だってあなたはあなたでしかない。

僕も僕でしかないわけです。

 

有名な漫画家と自分を比べてみたところで、

それは意味の比較です。

いや、比較じゃない、ただ並べてるだけです。

 

そんな無意味な比較をもって、苦手だからできないなどと決めつけてしまうのは、

僕は思い込みでしかないと思うんですが

どうでしょうか?

 

心の底から成りたいと思える将来があるのなら、

 

心の底から上達したいと思える何かがあるのなら、

 

そんな比較などやめて、ただ一心不乱に努力するしかないんじゃないでしょうか?

 

確かにモチベーションは下がりますよ。

同じ年、同じような体格で、幼馴染で小さい頃から知ってる。

そして、同じ時期にサッカーを始めて、

同じように練習してきた。

一定の年齢になって、自分は補欠、幼馴染は日本代表。

 

こんな現実を見せられたら辞めてしまいたくもなるでしょう。

 

しかし、そこで才能がないとか自分は得意じゃないとか嘆くのは大きな間違いです。

 

嘆くべきは、そこに至るまでの間に、自分が競ってきた相手の変化や自分との違いに気付けなかった、あなた自身の愚かさです。

そうは思いませんか?

 

一生懸命に努力したと思います。

あなた自身の中では。

 

でも、それってどうやって相手と比較するんですか?

できないですよ。

 

だってあなたは24時間その人といて、同じことをしてるんですか?

 

違いますよね。

 

もしもそれを比較する手段があるとするなら、もう結果で見るしかない。

 

そしてその結果も、才能の差ではない。

正確に言うと、才能の差だけではない。

 

大半は、時間の使い方か、努力の量か、意思の強さか、そんなところだと思いますよ。

 

ピアノの才能がある人がいるとします。

 

その人がピアノに触れた瞬間に上手くなれますか?

なれませんよ。

 

繰り返し繰り返し練習する。

 

その中で才能があれば、人より一歩進めるだけです。すると、それが楽しくなって上達していく。

才能はスパイスに過ぎないと僕は思いますよ。

 

ならば、その1歩の差をどうやって埋めるか。

時間をかけるか、質をあげるか、方法は様々です。

 

だけど、大切なのはその考えに至ること。

 

初期段階で、苦手だと自分で決めてしまった段階でその道は閉ざされるんです。

 

よく、苦手だと決めつけたら駄目だと言われますが、あれではよく分からない。

苦手なものは苦手なんだと心の中で反論して終わりです。

 

しかし、もうお分かりのように、そもそも苦手という概念が存在しない。

 

例えば、背が低いから高いところにあるものを取るのが苦手。

 

この使い方は正しいと思います。

 

だってそれは努力で解決できないから。

 

上手にかけないから絵を描くのが苦手。

 

これってどうでしょう?

つまり、人間は生まれた瞬間はみんな絵を描くのが苦手ってことですよね。

 

もうここまで言えば分かるはずですよね。

 

今あなたが抱えている、苦手、という概念は思い込みでしかない。

 

そしてそれは、あなたの人生をがんじがらめにしています。

 

早く自分を解放してあげてください。

 

明日、明後日、来年、10年後、

 

いつか苦手と思い込んでいたその夢を

 

叶えられる日がくると思います。

 

 

出迎えと見送りどっちが大事?ーそれは確実に心に刻まれる

例えば、あなたのオフィスや家に

 

大切なお客様がいらっしゃる。

 

あなたは当然、丁重に出迎えをすることでしょう。

 

上着や履物にも気を使う。

 

そして、できる限り快適に過ごせるように、気を配る。

 

気の利いた会話を交わしながら、

 

高級なお茶とお茶菓子を振る舞い、相手は当然あなたの気づきや心配りに感心することでしょう。

 

お互いに楽しい会話をある程度楽しみ、用件についても一通り済み、

 

おっと、もうこんな時間か。

 

あなたは出入り口まで相手を送る。

 

靴べらを差し出し、相手が靴を履き終わる。

 

外まで見送ろうと、あなたが扉を開けた次の瞬間から、

 

あなたの大切なお客様への心配りの真価が問われる。

 

 

 

 

続きを読む

いつからコーヒーが飲めるようになった?-そう、人は自分の変化に気づかない

あれ?

 

コーヒーっていつからブラックで飲めるようになったんだっけ...

 

いつからそれを美味しいと感じるようになったんだっけ?

 

今まで出来なかったことができる

 

それまで口にすることも無かったものを今は美味しいと飲んでいる

 

なぜ?いつから?

 

不思議なことに全然覚えていない。

 

お酒もそう。

 

確かに20歳になって初めて飲んでから、その時から飲めてはいた。

 

いつから美味しいと思うようになったんだろう?

 

昔はとろろが嫌いでした。

 

食べたら気持ち悪くなっていました。

 

今では自宅で作って食べるほどです。

 

でも、いつから?

 

嫌いだったことは覚えてる。

 

できなかったということをわかってる。

 

でも今は好きになっている。

 

できるようになっている。

 

今、この瞬間にも、気づかないところで自分は成長し続けている。

シンガポールで君に会えたら-その男、職務放棄

昔々、あるところにシンガポールに修学旅行した高校生たちがいました、、、

 

実は高校の修学旅行先がシンガポールでした。

 

まあ昔の話なんですが...

 

そこではガイドとして現地の大学生が各班についてみんなで回るという流れでした。

 

班が完全に男女別だった我々の学校。

 

男だらけの私の班に、男の大学生。

 

仮に名前をトムとしましょう。

 

トムはどちらかというとアジア系で、襟足か両側だけ長い特徴的な髪の毛をしていました。

 

そして、この物語のもう一人の主人公、女子班のうちの一つについた女大生、仮に名前をシェリーとしましょう。

 

彼女の顔は...あんまり分かりません。

 

何故って?

 

我々は見知らぬ土地の地下鉄の駅に置き去りにされたからです。

 

地下鉄の駅でシェリーを見かけたトムは、

 

心踊り、ドキワクな我々に流暢な英語でこう言いました。

 

....separate....

 

ん?

 

我々は聞き取れませんでした。

 

そして、その言葉を最後にトムは帰らぬ人となりました。修学旅行的な意味で。

 

Trying to separate action 別行動にしよう

 

恐らく彼はこう言ったのでしょう。

 

そして我々は彷徨ったあげく、親切な現地の日本語の分かるおじさんに助けられ観光を楽しんだのでした。

 

しかし、物語はこれだけでは終わりませんでした。

 

それから数日後、日本に帰国して教室で思い出を語らっていた我々は確実に、そのワードを耳にしました。

 

トム。

 

女子たちが

トムから連絡が、、、

などと言っているのです。

 

我々は初めは耳を疑いましたが、

 

その疑いは確信に変わりました。

 

『あの襟足がかっこいいよね』

 

お前か!!!

 

その後、我々はトムの連絡先を聞き、連絡を送ったところ、彼は再び帰らぬ人となりましたとさ。返信的な意味でね。

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

家に帰ると集中できなくなる要因ランキング

家に帰ると集中できないあなたと私のために、

 

原因をピックアップしました。

 

正直排除不可能なので対策しようがないですが、全てを妖怪のせいにしてしまうのはどうかと思うので、考えてみました。

 

 

1.布団orベッド

 

特にタチが悪いのはベッドです。

布団はたたむ人が多いでしょう。

え?という方は、たたむことでこれを排除できます。

一方ベッド。

無理です。

だってそこにあるもの。

疲れた体にフカフカのベッド。

誰がこの誘惑に抵抗できるでしょう。

いや、できるはずがない。

 

まあ、しいて対策するなら、

ベッドの上に荷物を置きまくって背水の陣をしくことでしょうか。

あとは、運動しまくってベッドに転がれないくらい汗だくになるとか。

あ、結局集中できなくなるという意味では同じか。ベッド恐るべし。

 

2.スマホ

 

外では暇つぶしの道具なのに、家の中では凶器へと早変わり。

これを手にした人類はもはや、ネットを欲望のままに徘徊するだけのネットゾンビとなってしまう事でしょう。

 

そして、きっと彷徨い疲れたあなたは、

ニワトリの雄叫びがこだまする聖なる朝に、

温もりの溢れるベッドの上で絶望に打ちひしがれることでしょう。

 

ベッド恐るべし。

 

 

3.テレビ、パソコン

 

これは作業にこの2つを用いない場合です。

危険な使い方としては、

作業用BGMをyotuebから再生

勝手に次の動画

アニメお笑いライブ映像などの誘惑

気づいたらベッドインしてせんべいをかじっている

 

ベッド恐るべし。

 

パソコンやテレビ、これらは使い方を誤るといとも容易く凶器へと変わってしまうということです。

 

4.漫画、本

 

これは、危険です。

最も危険な流れとしては、参考資料、あるいは

ふと頭をあるシーンがよぎる、トイレに漫画を持ち込むなど、様々なきっかけで、禁断の書を開き、人でなくなってしまうという流れです。

 

朝日が昇る頃には、

目の下にクマが出来てるマンか、

気づいたらベッドインしてるマン

になっていることでしょう。

 

ベッド恐るべし。

 

 

5.ゲーム類

 

ゲームは危険ですね。

一度始めるとやめられない上に、専用ゲーム機以外にも、パソコン、スマホなどでも遊べてしまいます。

 

特に携帯できるゲーム媒体は脅威です。

 

なぜって?

 

ベッドに転がって遊べるから。

 

ここまで付き合ってくださった皆様にはもうお判りかと思いますが、人間は横になると寝る生き物です。

 

これは、人間の宿命です。あなたがウルトラマンや、仮面ライダー、アンパンマンやストレッチマンでもない限り、横になったまま起き続けるなど不可能です。

 

そう、つまり全てはベッドが悪いのです。

 

今すぐ燃やしましょう。

 

というのは、やり過ぎですが、とにかくベッドです。

ベッドに転がらない環境作りこそ、脱廃人の第一歩なのです!

 

記事の趣旨は外れましたが、皆さんもベッドには気をつけてください。